酒国土佐を誇る土佐酒の特性と、その商品知識の普及、きき酒能力の養成向上を図り、豊かな食生活と日本の文化の振興に寄与することを目的としています。6〜8月の2ヶ月間(10回)の講義、実習を行い、受講終了者(認定試験合格者)には、「土佐酒アドバイザー」の認定証書を授与。平成15年度までに279名の「土佐酒アドバイザー」が誕生しました。
※受講申込者が少ない場合は
開催されないことがあります。
●研修会の内容 <H21年度予定>
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1回目
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開講式 |
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酒税法 |
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戦後の県内酒造業の変遷と現況 |
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2回目
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酒類概論 |
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3回目
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酒造知識 |
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4回目
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料理と酒 |
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5回目
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水を巡る課題 |
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6回目
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土佐酒造りの歴史 |
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7回目
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高知県産米と酒造り |
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8回目
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日本酒の味 |
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9回目
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日本酒の品質管理 |
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10回目
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認定試験<学科・きき酒> |
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毎回きき酒実習を致します。
「車」を運転しての参加はできません。 |
平成21年6月24日(水)
〜8月26日(水) 毎週水曜日
受講料 2万円
資格認定費(懇親会費含む) 1万円